皆さんはもう行かれましたか?
近すぎていけない・・・・・・。
裸で知り合いに会うのは、さすがに・・・・・・。
大体の方がこんな話をされます。
一方で
行ったけど、誰とも会わなかったよー。
と言う話もあったり。
ということで息子の懇願により行ってきました。
そよぎの杜☆
もはや説明不要ですが
錦ケ丘にできた日帰り温泉施設です☆
当たり前ですが新しいっていいですね♫
1階と2階に休憩スペースがあり
2階にはリクライニングチェアが並んでいます。
(写真は撮り忘れた)
行ったのは日曜日だったのでリクライニングチェアはほぼ満席。
お風呂もなかなか混んでいました。
出来たばかりだし、やはり土日は混むのかなぁ。
浴槽自体もいろいろあるけれども
一つ一つはそんなに大きくない印象。
サウナーたちがたくさんいました!!
もう少し人がいなかったら・・・・・・という感じですね。
ワーキングスペースもありました
ケンちゃんにとって、これはめっちゃポイント高い!!
コンセントもUSBもあるし
これから相当お世話になることでしょう(笑)
この日は日本シリーズの第7戦だったので
見逃すことがないようにタブレットを持参。
お食事処が混んでいたのでこちらで待ちます。
マンガ本もちらほらと
幽☆遊☆白書があるのがポイント高い(笑)
そうこうしてる間に、お食事の時間
表紙にはカツカレー、カツ丼、トンテキ定食
がっつり系のメニューですね♫
光が反射して見えにくいですが
大体メニューはこんな感じです!!
ここでも日本シリーズ(笑)
写真撮る前に食べてしまった
かんぱちの丼(ミニ)
豚肉のまぜそば☆
焼きチーズカレー☆
が超熱いらしく
少し冷めるまで
ちびジャイアンにそばをとられる∑(゚Д゚)
更におにぎりも食べ
お子様ラーメンも食べる・・・・・・。
皆さんツッコミましょう
どんだけ食べるんよ!!
とゆうことで
そよぎの杜を満喫してきました(≧∇≦)
落合のRoto hair【ロトヘアー】の店主
タケちゃんからのお誘い(^^)
K-mixに髪を切りに来てくれたのに
仕上がりの写真撮ってなかった・・・・・・
(隠し撮りの写真にて)
カットしてイケメン度が爆上がりですね(-ω☆)
毎回、何食べようか〜?となるのてすが
愛子って食べるところがないんですよね(ー_ー)
焼き肉かラメーンくらいかな。
前回はキッチンみうらで
その前の焼き肉は、がっちゃん→ときわ亭
ときて、今回はどこでしょう?
あっ名前がお皿に書いてた。
高麗(≧∇≦)
前は暗い感じだったけど(失礼ですね)
クロスが張り替えられて明るい感じになってました
焼き肉食べながら
ずーーーっと仕事の話をしてました。
タケちゃんの方が全然若いけど
考え方もしっかりしてるし、刺激もらえるし
逆に勉強させてもらってます♫
そして、このほど
新しいiPhone君になりました(ノ´∀`*)
色はナチュラルチタニウムにしてみました。
動きが一段と早くなってめっちゃいい感じ!!
新しいiPhone君、これから宜しくです♫
K-mixでは現在
インド産の天然100%ヘナ
国産のヘナを取り扱っています。
今回は沖縄で収穫から製造まで行われている
【美らヘナ】
について解説していきます。
100%純国産沖縄産ヘナ品種【仲里1号】を使用。
沖縄でのヘナ栽培から刈り取り
パウダー化までの加工、パッケージ全ての工程を
日本国内の自社工場で行うことにより
理想とするヘナの品質を実現した
お客様に安心して、ご利用して頂ける商品です。
インド産と沖縄産のヘナの最大の違いの一つに
「鮮度」があります。
インドではヘナの葉は国が管理しており
年に2回(3月と9月頃)刈り取り後、ヘナの葉はすべて一旦国営の市場へと運ばれます。
その後
各ヘナメーカーが市場から仕入れ、製品化を行います。
刈り取りから仕入れ、加工、日本への輸送と、数か月を要するため鮮度が落ちてしまいます。
また、市場で鮮度が落ちたヘナの葉は
見た目や染まりををよくするために
化学染料が混入されていることがあり
天然100%として販売されていることがあります
※化学染料が含まれていても、見た目では分からず、成分分析をしない限り分かりません。
一方、国産の『美らヘナ』の場合は
毎月刈り取りが可能で、刈り取り後は約1週間以内に製品化することが出来るので
鮮度高いヘナを、最短で1か月以内にお客様のもとへ、お届けすることが可能です。
もう一つの違いはヘナの葉が
沖縄産の方が大きく肉厚ということです。
インドでは広大な敷地で栽培されるため
50cmほどの高さまで育つと根本から刈り取られてしまいます。
一方、沖縄では敷地に制限があるため、1~2メートルほどの高さになるまで育てます。
刈り取りまでに時間と手間はかかりますが
その分刈り取った葉の大きさはインド産と比べ
約3倍、重量比も6倍と大きく肉厚です。
また、インド産と違って土壌改良を行い
充分な堆肥を与えていますので、パウダー化したときに色や香りの品質が高くなります。
ヘナの素材だけではなく製粉とそれにいたる工程でも
国産ヘナは、こだわりがたくさん詰まっています。
ヘナの不純物の選別の過程で
インドの場合、砂漠地帯であるため
ヘナの葉には枝、茎だけでなく、砂やほこりといった
不純物が多く含まれており機械で不純物を取り除きますが、
かなり不純物が残っている状態で粉末にされています。
※枝や茎、砂などはヘナの染まりに効果がありません。
沖縄産ヘナの場合
砂やほこりなどの不純物が含まれるような栽培
刈り取り、管理を行わないためほとんど含まれることがありません。(※分析センターで分析済み)
そして不純物の選別も
インド産よりも手作業で細かく行い
可能な限り葉肉だけを粉末にすることで染色力を高めています。
インド産ヘナでは粉砕機の発熱により
粉の色や香りなど品質の劣化が見られました。
そこで水冷式粉砕機を導入し
製造過程における機械の発熱を抑え
ヘナの葉の成分を極力壊さないように
刈り取ったときの生葉の香り、パウダーの色、鮮度を保ちながら粉末にします。
また、粉砕のヘナの粉の大きさは
従来の1/3~1/4位の細かい微粉末です。
微粉末にすることで、お湯で溶いたときに
チョコレートフォンデュのような滑らかさになります。
髪への浸透力が高まり
(髪への染まり、トリートメント効果)
流す際にもヘナ特有のキシミ感がなく、トリートメントを流すような感覚で
ハイクオリティーな沖縄産ヘナになってます。
沖縄産のヘナは白髪を染める成分である
『ローソニアアルバ(ローソン)』の含有量が
インド産の2~3倍と多く含むためキレイに染まります(分析センターで分析済み)
上記の画像は人毛白髪への染毛テストの結果です。
(塗布後10時間放置)
インド産ヘナよりも沖縄産ヘナの方が
より濃く染まっているのが見て取れます。
①100%純国産沖縄ヘナ品種【仲里1号】であること
②収穫はヘナ葉が大きく生長した枝のみをカットし収穫する方法
③不純物を徹底的に取り除く
④十分に乾燥させる(しっかり乾燥することで微粉末化が可能)
⑤鮮度を落とさない冷却方式による微粉末化
また、インド産と違って土壌改良を行い十分な堆肥を与えて健康的なヘナの木を育てています。
国産ヘナは外国産と比べて鮮度が違います。
そして何よりも安心感が違います。
より安心で安全で染まりの良いヘナをお探しの方は
ぜひ沖縄産『美らヘナ』を、ご体験くださいね(^^)
【沖縄産 美らヘナ料金】
¥10000〜(税込み)
※使用量によって料金が変わります
※美らヘナは塗って帰る専用になります
仙台駅に素敵なモニュメント出来ましたね♫
どうやら仙台駅屋上の東側にあったものを再利用したらしいです。
仙台人なのに写真を撮る(笑)
でも、なんか嬉しいな。
個人的に『SENDAI』の
アルファベットの綴りが好きなのである(๑˃́ꇴ˂̀๑)
そして
この時期の仙台(宮城)といえば
スーパーで見かける腹子ですよね!!
一回作ってみたいなぁと思ってたのですよ!!
ただ、なんとなく難しいのかなぁ〜という
先入観がありまして、ちょっと敬遠してたのですが
やってみたら思いの外、上手にできました!!
食べに行くより安いし(≧∇≦)
ひょっとして、ケンちゃん
はらこ飯のセンスがあるかもしれません♡
また来年作ろう♫
もはや料理ブログですね・・・・・・
そろそろ美容師的ブログも書きまする。。。
車中泊→金沢観光→夜は新潟に宿泊。
新潟にも行ってみたい場所があったのです♫
【彌彦神社】
弥彦山をご神体とし古くから「おやひこさま」と呼ばれ親しまれている『彌彦(やひこ)神社』。
新潟県内随一のパワースポットでございます!!
あいにくこの日は雨模様
雨の日は神様に歓迎されていないという話もありますが
なかなか来れる場所ではないので
しっかりとお参りさせていただきます☆
なぜか超楽しそう(๑˃́ꇴ˂̀๑)
火の玉石(重軽の石)
台座の上に並ぶ二つの石を使った運試し(^^)
願い事を念じながら、どちらか一方の石を持ち上げます
軽いと感じたら願いは叶いやすく
重くて持ち上げられない場合は、努力が必要と言われています。
で、持ち上げてみると
そんなに重くない(≧∇≦)
どうやら年末ジャンボが当たりそうです(*´艸`*)
次から次へと参拝客が訪れます。
小さな社が並ぶ様子は神々しい(*´ェ`*)
雨の神社も趣があって良かった。
でも今度は晴れている日に来て
弥彦山にも登りたいなぁ(ロープウェイで)
せっかく燕三条に来たからには
燕三条背脂ラーメンを食べねば!!
なんか超こってりしてそう・・・・・・
そして麺は極太・・・・・・
食べてみるとビジュアルのインパクトと反対で
意外とあっさり(・o・)
とても食べやすいラーメンで美味しかったです!!
餃子もデカい!!
今まで食べた餃子の中でトップ5に入るくらい
美味しかった(ノ´∀`*)
ちなみにこちらの店員さんは
お客さんからメニューを聞いて丸暗記
(オーダー用紙持ってない)
しかも2グループ分を一気に聞いてました
すご技すぎる・・・・・・。
旅の〆は
道の駅 燕三条地場産センター☆
三条ならではの特産品の展示や販売観光発信の拠点となっている施設。
物産館内には、「ものづくりのまち燕三条」が誇る
洋食器、刃物、キッチン用品、鍋などが販売されてます。
やっぱりハサミは気になる(笑)
いろんな商品がある中で購入したのはこちら
てつまろ(≧∇≦)
ヘナを作るとき、お湯に鉄分があると
ヘナを色をより抽出しやすくなるのです。
てつまろをポットに入れて
沸かしたお湯でヘナを作ってます♫
旅行に行っても
なんだかんだ仕事と結びつけてしまいますね(^^)
ということで
弾丸北陸ツアーは良き旅になりました☆